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40代からの愛、性、自分

40代女性である自分の心情について考えるブログです

はりきっていきましょう

忙しいという字は心を亡くすって書く、などとよく言われるが、
確かに仕事などで忙しいと、趣味も家もほったらかし、
彼とも会う時間も気力もなく、といったようになってしまう。

そんななか、3週間ぶりに短時間彼に会ってみたのだが、
特段感激もなく、かといってぎくしゃくした風もなく、
毎週会っていた頃とあまりかわりない感じであった。

久しぶりに会ったら、いっぱいときめくのかな~なんて密かに期待していた私は、
ちょっと肩透かしを食らったような気持ちになったが、
私の場合は会えないから気持ちが募る、というものでもないようだ。
だとすると、せいぜい会えるときに会っとくのが得策というものだ。

こういった忙しいとき、仕事を優先して家事をおろそかにしたり、
夕飯をお弁当やスーパーのお惣菜にしたり、
彼にも「ちょっと会えない。ごめんね」ですますことができたりっていうとき、
自分の「自由」というもの、自分が自分の生活をコントロールしているのだという実感を得られて、
なんだか楽しい気分になった。

もちろんいくら忙しくてもやらなければならないこと、というのはあって、
何もかも好き勝手にできるわけではないのだが、
自分の采配で生活を設計変更できるという、こういう自分中心の生活は心地よい。

もしかしたら親の介護などでいずれ手放さなくてはいけない、
つかの間の楽しいひとときなのかもしれないが、今はそれを楽しもうと思う。

GWはたまった家事もするし、いろいろ遊ぶぞー!

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  1. 2013/04/24(水) 13:44:35|
  2. 自分のこと
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開き直ると怖いものはないのだ

ここ最近思うことは、私も年を食って柔軟になったというか、
いい意味で不真面目になってきたなーということ。
とくに男女の関係は、風紀が乱れようと、
もういい年だし、好きにしたっていいじゃん?って気分になっている。

そう考えると、若い男女にはない自由さがあっていいなって思える。

でもまだ、何人かの男性と同時進行とか(!)、
あんまりモテないのもあって、そこまでは至っていないのだが、
男女も立場も関係なく、人と人との付き合いを広げていけたらなって思う。

私の周りにも、5年も6年もいい男がいないと嘆いている人もいるが、
そこまで考えないで気楽にいっても、それはそれで楽しいのに。
今を楽しむって、刹那的な気もするけど悪くない。

たった一人の人と添い遂げたい、この人と一緒に生きたい、
そう思う気持ちはとても素敵だし、理想の愛の形だと思う。
特に若い人には、そんなロマンティックな思いを抱いて欲しいと、
おこがましくも思ってしまう。

でも、人生上手くいかないこともある。
そんなとき、自分の人生を諦めてしまうのではなくて、
上手くいかなかったからこそ、違う形の関係に出会えたり、
思ってもみなかった出会いがあるのかもしれない、
そう思うと、負け組?人生だって、全然悪くない!

むしろこれから楽しんじゃえ!って、本気で思ってる今日この頃。

  1. 2013/04/15(月) 21:33:46|
  2. 中年以降
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ときめき!!

忙しくて最近彼に会ってないので、寂しくもあるんだが、
それはそれで妙に快適で困ってしまう。困ってないけど。

私にとって結構苦労なのが、体型の維持だ。
もう油断するとすぐ太るし、実際ここ数週間で何キロか増やしてるし!、
こういうとき、全くの独り身だったら楽だよなって思ってしまう。
あとは無駄毛の手入れとかですかね。
それらのことを、一時的だけど忘れることができる。
あとでとりかえさなきゃいけないから、余計大変だけど。。

あとは、次回会うときのことを考えると、楽しみが倍増する感じがする。
こういうとき別々に暮らしてるのもいいよな!って思える。
久しぶりに会ったら胸がときめくかも、キスしたときは、などと考えると、
ちょっとドキドキしてきて、あー、こういう気持ちっていいなって思える。

なんにしろ、事にはいい面と悪い面があるんだなってのが今更ながらの実感なわけだが、
定期的に会う男性がいるのといないのと、ということに関しては、
いるほうがメリットが多いということにしておこうと思う。
ときめきは大事だし、少しでもキレイになろうという気持ちも大事。

この件に関しては、私はツイてるなって思う。
年とかはともかく、彼は間近に見てて好きだなって思える人だから。
若くてかっこよかったらそう思うってわけでもないし、
キスしたいHしたいって思える人となると、案外少ないものだから。
今だけかも知れないけど、目いっぱい楽しみたいって思う。

やっぱり会いたいな!

  1. 2013/04/14(日) 02:21:57|
  2. 恋愛、セックス
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当たり前の幸せ

いつだって心くらいは前向きにいたいと思うが、
なかなかにこれが難しい。
心がけているのは、自分が何を求めているかちゃんと考えること。

いつまでたっても結婚してる人がうらやましい私だが、
また新たに理由を思いついた!(喜ぶことなのかわからんが)

世の中には夫と同じくらい稼ぐ妻もたくさんいるだろうが、
夫がメインに稼いで、妻は家事と子育てとパートみたいな、
組み合わせの夫婦も多いに違いない。
そういうお父さんが、お小遣いが少ないとかで嘆いていると、
私などはなんていいお父さんなんだと感心せずにはいられない。

自分の稼いできた給料をそっくり妻に渡して、自分はお小遣い。
もっと多ければなあと言いつつ、それなりに幸せな毎日に満足している。
こんないい男性の妻って、なんて幸せなんだろうと思う。
彼らにはなんて欲が無いんだろうって、びっくりするというか。

そんなの当たり前、と言われるかもしれないが、
子育ても家事も、もちろん仕事も自分でやるのが当たり前な人間にとっては、
そういう奥さんがうらやましいって思ってしまう。
なんて愛されてるんだろうって。
実は世界にはそういう男性はむしろ少なく、
そのせいで日本男性は、外国の女性に結構人気みたいですけどね。

私は欲しいものは自分で選ぶし、自分のお金は自分で管理している。
それなのにぜーんぶ奥さんに渡して、自分は何万円とかしか使えなくてもいいなんて、
そんな、妻のために生きてるような素敵な旦那さんが世の中いっぱいいるなんて、
なんか自分がよっぽど魅力のないダメ女に思えてきてしまう。

でも私は、そういう奥さんたちに自分を重ね合わせて嘆くのではなくて、
自分の幸せのために、むしろお父さんたちみたいになろうと思う。

愛する妻と、その妻が産んでくれた子供のために、
毎日仕事を頑張って、家族に「お帰り!」って言ってもらって、
ご飯食べたり、テレビ見たりする日常を幸せだって思える旦那さんたち、
私には妻はいないけど、彼らの謙虚さと献身を見習って、
毎日の日々に幸せと感謝を感じられるようになりたいと思う。

  1. 2013/04/13(土) 22:22:29|
  2. 婚活・出会い・結婚
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不安なとき

毎日の仕事や用事が忙しいと、友達や彼氏と会う暇もなくなってくるが、
忙しいからこそ、ほっと一息ついたり、誰かに甘えてみたくもなる。
そんなとき、同棲している人や結婚している人はいいなって思ってしまう。
家に帰ると好きな人に会えるんだもんね~。

あと、いろんなことがうまくいかないとき、そんなときも、
誰かにそばにいてもらいたかったりする。
自分に自信がなくなって落ち込んだ時も、
誰かが自分のことを一番大事だって思ってくれるだけで、すぐ立ち直れる。

配偶者にしろ家族にしろ、辛いときに支えあうことができる、
どうしようもない状況でも、自分の味方をしてくれる人がいるというのは、
絶対的な安心感がある。何にも代えがたいものだ。
健康で仕事もあって、毎日が充実していれば独身生活は楽しい。
でも、そうでなくなったときは家族のありがたさが身に染みる。

そんなことを考えていると、たった一人でもいいから、
いつだって自分の味方でいてくれて支えてくれる人が欲しいなあと思うが、
そんなスーパーヒーローを夢想して暮らすより、
複数の友人などに、ちょっとずつ支えてもらうのもありかなと、考えてみた。

仮に年寄りになって、一人暮らしで介護サービスをうけることになっても、
ヘルパーさんとの関係や、施設の人との関係、
そんな人々からちょっとずつ元気をもらうことでも、案外やっていけるのではないかな、と。

私だけかもしれないが、結婚していない状態で落ち込んだりすると、
こんなとき旦那さんがいれば、とても心強いんだろうなって妄想してしまって、
いざというときに頼れる相手がいない自分を、ひどく頼りない存在だと思ってしまう。

でもそもそもたった一人の男性にすべての支えを求めるのは、無理なんじゃないか。
一番弱い部分だけ精神的に支えてもらって、あとは友人や親などに、
ちょこちょこ分散して助けてもらっても、いいんじゃないかな。
それなら、旦那がいなくたって、いまの状態でもやっていける気がする。

気弱になることも多く、ついつい後ろ向きになりがちな中年の日々だが、
身の丈に合った幸せを実感して生活しようと思っている。

  1. 2013/04/10(水) 16:49:03|
  2. 中年以降
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青い鳥を探せ!

意味のない落ち込みや妬みから自分を救うために、
常に通勤バッグの中に自己啓発系の本を入れている私だが、
自分では問題や悩みと思っているような事柄でも、捉え方で180度変わるものだ。
その辺のことは、自分でもわかってるつもりなので、
なんかの折には、自分を取り巻く状況のいいところを見るように心がけている。

ここのブログでも何度か書いたと思うが、私は40代前半にして、
セフレでもなんでもいいけど、若い(かわいい)男子と定期的に会っているし、
大した職じゃないけど、一応正社員として勤められているし・・・
と考えると、いまの状態は全然悪くないように思える。

物事にはいい面だけしかないってことはないわけで、
(美人だって苦労するって聞きますもんね)
最近うじうじ思考の原因となっている結婚についても違う角度から考えてみると、
結婚していては得にくい貴重なものを、私は得ていることに改めて気が付く。

自由。なんでも自分中心に決められること。違う男性との新鮮なお付き合い。
これらは、安心感や安定、家庭人としての成長と引き換えに孤独を得たとしても、
私にとっては価値があるものだ。

私は以前離婚した時の、自分のある感情について、はっきりと記憶している。

私のほうは離婚を望んでいなかったので、大きな悲しみや彼に対する怒り、
失敗したことに対する失望、今後の人生への絶望感、
不安、自信喪失、恨みなどマイナスの感情でいっぱいになっていたのだが、
その一方で、自分で気が付かないうちに抑えてきたもの、
自分の好きなもの、好きなこと、かつて好きだったことなどを一気に思いだし、
浮き浮きした気持ちになった。

大きい音で音楽を聴くのが好きだった、音楽は洋楽が好きだ、
香水をつけるのも好き、こんな洋服が好き、こんな風に休日を過ごすのが好き。
今まで知らず知らずのうちに忘れていた昔の自分を取り戻し、
その時に「自由」というものを実感として感じた。

あんなに悲しかったのに、それでも鮮明に覚えている「自由だ」という感覚、
この喜びが私を今まで支えてくれた。
物事のいい面を見ること、この自由のありがたみを思い出すこと、
この2つが今のところ、落ち込みから私を浮上させるツールになっている。
これからももっと増やして、毎日幸せを実感できるようになりたい。

  1. 2013/04/05(金) 11:17:09|
  2. 自分のこと
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夫婦円満って?

なんかのアンケートを見ていたら、夫婦仲は円満ですか?という質問があって、
聞かれた人(既婚者)の7割半くらいの人が「円満である」と答えていた。

それって、すごくないですか??既婚者の大半は夫婦円満なんですから。

とびっくりしたところで、円満って何だろう?とちょっと思った。
毎日言い合いしてついついガミガミ言っちゃうけど、
まあ親子仲は悪くない、なんていうのと一緒でしょうか?(これはうちの話)
それとも「母さん(はあと)」「なあに?お父さん(ニコニコ)」みたいな、
ほんとに家族で仲良し、みたいなのを言うんだろうか。

結婚に対するネガティブな意見も数多く見られる中、
やはり大半の夫婦は「結婚してよかった」と思っているということ、
夫婦仲は決して悪くないということ、などのアンケート結果を見せられると、
やはり結婚というものは、しないよりしたほうがいいなって、
独身の人が思ってしまうのも仕方ないと思う。幸せそうなんだもん。

実際のところは幸せの分、苦労や我慢もあったりして、
トータルで、「やや~わりと」幸せのほうが上かな?といったものだろうとは思う。
独身はそういう我慢がない分、楽でいいとも思ったりする。

それと結婚した人は、その自分の選択をしっかりと受け止め、
そこから逃げないでやっていこうという覚悟があるように思える。
そういう意味での「これからは一生独身」みたいな覚悟は私には無い。
選択の結果というより、選択の余地が無かった結果だからだろうか?

でも最近は、もうこの先ずっと独身だと思って、
覚悟を決めて生きてみようと思っている。
自分の生き方を正面から引き受けたほうが、何だか楽しそうな気がするからだ。

独身で円満な?生活がしたーい!

  1. 2013/04/04(木) 00:02:35|
  2. 婚活・出会い・結婚
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また妬んでますよ

人がひとりで生きてはいけない時代とは違って、
今は基本、人は一人暮らしでも問題なく生きていける。
現に、都心部などは一人世帯がどんどん増えているらしいし。

近年のように、家族というものが生きていくための手段でなくなり、
自分の人生を充実させるため、という位置づけになってくると、
必然として「恋愛」「結婚」「子ども」は、人生のオプション、
もっと言ってしまえば、贅沢品というものとして捉えられてしまうのかもしれない。

人が人を好きになることは、贅沢でもなんでもないのだが、
相思相愛になって、結婚ということになると、
一緒に暮らしたいという気持ちに加えて、収入だとか環境だとか、
一人暮らしよりもメリットがあると判断しなければ、しようと思わないものだろう。

子どもにしても、昔の庶民なんかは子どもを産むときに、あまり責任など考えなかっただろうし、
とりあえず食べさせて大きくすればいい、といった程度のことだったと思うが、
今は教育を受けさせ、立派な社会人に育て上げなければならないし、
子どもの幸せだって考えなければならない。

そういうことを考えると、草食化・非婚・少子化傾向なんていうのもさもありなんという気持ちになる。

忙しい男性にしてみれば、セックスはしたいけどお金もかかるし、時間も取られるし、
今時はAVもあるし、そういう「贅沢」はやめておこうと思うものなかもしれない。
それでもなお、誰かとつきあったり、結婚したりするのは、
その誰かをとてもとても愛しているからに違いない!と思ってしまう。

だから余計、私は若いカップルが羨ましいのかもしれないな~。
若いのに贅沢しやがって、愛されちゃって。ちぇっ。
わかってます。結婚生活も努力が必要なのは。幸せが勝手にやってくるものでないことも。

明らかに、結婚に失敗した年寄りのひがみですな。
もういい加減、こういう思考回路を遮断したい~。

  1. 2013/04/03(水) 12:03:19|
  2. 婚活・出会い・結婚
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私を笑顔にしてくれる

20年前と今とでは、男性とお付き合いする上で、
変わったところと変わってないところがある。

変わったところは、男女にしろ何にしろ、
永続的な関係というのはまれであるというのがわかったので、
今仲良くしているこの時を楽しむというスタンスに変わった。
先のことを考えなくなったというか。考えたくもないというか。

そのほかには、恋愛というものが生活のオプションになったこと。
必ずしも必要なものではなくなった、というのはちょっと寂しい気もするけど。

変わってないところは、相手のことを、いつだって理屈でなくて、
なんでこの人が好きなんだろうなって思うところ。

彼を人間的に尊敬してるのかも、何がいいんだかもよくわからない。
あー仕事めんどくさいと言いながら、ベッドでごろごろしている彼の姿は
ちっとも魅力的でもなんでもないのだが、ついげらげら笑ってしまう。
生意気に私につっこみを入れてくるところも、
いつだってあまり表情を変えずにいるところも、
そういう人が好きってわけでもないんだけど、好きだ。

男友達の場合は、こんなところがいいところってわかるというか、
いい部分だけを認めて、ちょっとなって思う部分はスルーして、
まあ普通に友人として付き合っていけるのに、
いったんこうなると、欠点が見えないというか、
欠点すら気にならなくなる。笑うところだって思ってしまう。

こういう風に思える相手は、私の場合とても少ない。
まさかこんな年で。とても幸運で、贅沢なことだと思う。
飽きるまで愛でちゃおう!

  1. 2013/04/02(火) 20:48:21|
  2. 恋愛、セックス
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人の心は縛れないもの

小町などを読んでいると、結婚してるのにほかの人を好きになって、
苦しい思いをしている人がいることがわかる。

結婚するまで散々恋愛を楽しんだ人ならまだしも、
生まれて初めての切ない恋を味わっている人を見ると、
やっぱり運命っていうものは皮肉だな、なんて思ってしまう。

ちょっと考えてみれば結婚後の長い人生、
ほかの人を好きになる可能性があることなんかわかるだろうし、
恋愛なんて理屈じゃないんだから、いくら結婚という縛りがあろうと、
そんなもの関係がないということくらい今ではわかる。

でもどこかで私は若いとき、結婚はある種の「上がり」だと考えていたように思う。
ときめきがなくなることもわかっているが、「恋」は「愛」に形を変えて、
二人の間にずっと育まれていくものだとのんきに考えていた。
もう子供ができればお母さんになって、子供にかかりきりだし、
子育てがひと段落ついたころには、もう恋愛なんてものに興味を失ってるだろうと、
そんな年で恋する人は、女優とか芸術家とかよっぽどの人だろうと、
そんな風に思っていたように思う。

しかし、恋に落ちることと、年とか容姿とか立場などは関係がないのだ。

したがってそんなとき、結婚している人は、とても辛い思いをする。
かなわぬ恋だって想うことは自由なはずなのに、
想うことそのことすら許されないと、悩む人も多くいる。
こうやって心がほかへ行くのを、お互いに縛りつけるためにも結婚があるのだろうが、
(私も浮気しないから、あなたもしないでね!という契約ですよね)
お互いがお互いを束縛することを望まない場合はどうなるんだろう。
そんなとき結婚は法の縛りがあるから、いろいろ大変そうだ。

アメリカなどでは半分が離婚するし、フランスでも事実婚が増え続けているし、
結婚というものにも勿論メリットも意味もあるのだろうが、
これからは日本でも男女の関係も、家族のありかたももっともっと変わってくるように思う。


  1. 2013/04/01(月) 20:40:08|
  2. 婚活・出会い・結婚
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プロフィール

komako

Author:komako
40代後半独身女性。
15歳年下君とお付き合い中。

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